ますまる日記【読売新聞】

富山ホテル

まいどはや~

 

9月30日 読売新聞に、〝ふるさと写真館 むかしと今のテーマ〟

にて、源の「富山ホテル」が掲載されたがよ~

 

富山ホテルは、江戸末期の1900年、源金一郎が桜木町に開業!

広大な敷地と料理が好評で、国会議員など貴賓客の多くが訪れたが~。

明治初期には料亭「天人楼」を開業。

そして1912年には、ますのすしを駅弁として、売り出したがやちゃ~!

 

詳しくは、ますのすしミュージアムに来てもらえればビデオや、ボード等で

詳しく知ることができるよ。

ますのすしの歴史&工場を見に、ぜひミュージアムに遊びに来てね!

待っとっちゃ~